サンボマスターは光輝くの巻

初めてサンボマスターの曲を聴いたのは高校生だった頃だと思う

J-POPなんて聞いてられっかよといった謎のお年頃だった僕はツタヤで適当にロックコーナーにあるCDを適当に選んでは借りてきて家で聞いていた。

ロックとか聴いてる方がもてそうだ!といったキュートな理由からだったような気がする。

たまたま選んだCDのうちの1枚が、サンボマスターのアルバム新しき日本語ロックの道と光。

聞いた瞬間ぞくぞくうううううっと鳥肌が全身を襲った!ぞくぞくしすぎて吐きそうになった!血液の中を通って全身にサンボマスターの音楽が伝わっていく感じ!

惚れちまったんだ!僕は惚れちまったんだよ!サンボマスターにさ!

ファンクラブに入ったり、サンボマスターの山口さんと同じギター(レプリカの安いの)を買ったり!

僕という人間の成分表を作る際に必要な材料の一つかもしれないなーっと思ったり思わなかったり!

あ、ぞくぞくで思い出した!ハルヒの小説を読んだ時もぞくうううううってしたな

僕が本当にはまった物はぞくううううううううってなるのかもしれない

焼き鳥やで食べた白レバーもそうだったなー二日遅れでぞくうううううってなったけ

あぁ あれはキンピロバクターという細菌のせいだったかな

 

 

 

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