メモ

突然いろいろと重なってしまって立て込んできた。
ので覚え書き程度に。

家で仕事しつつ子供見なきゃいけないシチュエーションで、取り敢えずおさるのジョージをhuluで見せつつ自分はパソコンに向かう。
無意識にテレビの方にも意識がいく。
おさるのジョージは全体として許容範囲の広い話の展開が多い (まぁ子供向けのアニメだし) けれど、その中でも特に黄色い帽子のおじさんは、ジョージを含む他人に対して、「あるがままである事が大事で、何も疎外されてはいけない」という信念を持っている様に感じられた。
これは作者の個人的な信念によるものなのか、それともそういう概念が重要に思われているお国柄なのか気になった。
(例えばアメリカの「個人主義」みたいな)
ので、その辺の事について時間のある時に調べる。

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