サバサバゾンサバ。 ― Dying Light

数日ゲームに没頭。
遊んでいたゲームはDying Light、Dead IslandをベースにアサシンクリードやState of DecayにFar Cry 3、エルダースクロールシリーズを足した様なゲームで、パルクールアクション駆使してゾンビだらけの街を駆け抜けるオープンフィールドサバイバルゲーム。

Dead Islandは一回手が止まったら「もうお腹いっぱいでぷ」って感じのかったるさがあったけれど、このDying Lightは全然そういう感じがしない。
何故でしょう、理由を整理してみよう。

  • 冒頭に挙げたパルクールアクションのお陰で移動に爽快感がある事
  • 夜間になると強力な特殊感染者が出てくるので緊張感がある事
  • レベル上げに意味がある事 (これはDead Islandと比べて。レベル上げたら敵のレベルも上がった!みたいなのはない。強い敵は混ざるようになるけれど。)

主要なところはこの3点か。
特に最後の「レベル上げに意味がある」のはね、大事ね。
Dead Islandの一番良くなかった点はここで、自分のレベルが上がると併せて敵も強くなるのはやっぱり微妙です、「強くなったぜ!」って実感・俺TUEEEEEのご褒美がないもの。
エルダースクロールシリーズにもこれは言えて、オブリビオンでは敵のレベルを固定化するMODを入れてプレイしていたものです。

そんな訳でレッツプレイDying Light!
でも表現規制がきつすぎる日本語版は勘弁な!

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