イマジナリーセルフ。

fughseくんが免許を取得、との事で「良い機会だし皆でfughseくんの運転する車で遊びにおいでよ」と声を掛け。
最終的にfughseくんとanalcolorくんの2人が、遊びに来た。
うん、当初の人数で事前準備していなくて本当に良かった…。

途中、道に迷ったりしたものの、夕方にはお二人様無事到着。
全力で遊んでもらいに掛かってくる子供達も9時には就寝。
その後は予定通り「納涼!ホラーゲームの夕べ」を開催。

取り敢えずちょっとやって「独りじゃ怖くて無理!」と判断したOutlastをプレイするも、俺とfughseくんは開始30分くらいでグロッキー。
analcolorくんに変わってもらってラストまでお任せプレイ。
話題になったゲームとは言えホラーだし、まぁ大体2~3時間で終わり、その後は何か軽いゲームでもやって2時3時就寝かなーと思ってたんだけれど甘かった。
9時過ぎから初めて終わったのは明け方4時過ぎの実に6時間以上のプレイ時間。
ほぼ全編プレイしクリアしたanalcolorくん本当にお疲れ様。

ゲーム自体はアクション&ステルスのアドベンチャーになるのかな。
何て言うか全く話を意識しないまま最終的に「話」に引き込まれている自分に気付いて吃驚した。
ゲームプレイとストーリーテリングが巧く咬み合ってるんだね。
この辺の感想はまた後日まとめて書きたいところ。

Outlastも十分な恐怖体験だったけれど、本当に恐ろしい事はこの数時間後に起きた。

朝5時も近くなり限界を迎えた僕らが布団に入り、深い眠りについた。
そう、丁度その頃、朝7時台に起き出す子供達は、僕らに全力で遊んでもらうつもりだったんだ…。

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2件のフィードバック

  1. 彼者誰 turunoyume より:

    その後どうったんですか?w全力でお遊びコースに?

    • ゆきち より:

      >> turunoyume
      とてもじゃないが寝ていられない勢いだったらしくしっかり付き合わされていたよw
      慣れや子供の興味の関係で俺は彼等より数時間長く眠る事が出来ました。
      彼等は犠牲になったのだ。

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