ハーンとゲンカクの巻

幻想水滸伝Ⅱについての日記

始まりの紋章 法と混沌を裁く力があり、二つの相がある。一つは、輝く盾の紋章(混沌)そしてもう一つは黒き刃の紋章(秩序)!!

それを宿した二人の人間を戦わせて雌雄を決させる紋章くさい。

もともとゲンカク とその親友 ハーン という人間が宿していたが 雌雄を決することができず 祠で封印した

そしてゲンカクの息子(血のつながりはなし)と その親友 ジョウイ が紋章をそれぞれに宿すことになる。

二人は親友同士だけど戦う運命に それは紋章の意思なのだろうか・・・・

で、ハーンとゲンカクは紋章をどうやって封印したのだろうか?

普通の紋章は簡単に町の紋章師の力で外すことも付けることもできる。

でもでも 始まりの紋章というのは 真の紋章の一つで この世界の根源ともいえるもの 容易に付け替えができるものじゃない

複数つけることもできないみたいで Ⅲではヒクサクが自分のクローンを作って それらに紋章を継承させてたところがある。

 

そこで思いついたのが その封印した祠というのがシンダル族が残した物だったのではないかっということ。

Ⅲでも真の紋章の一つをシンダル遺跡に封印していたのあったし しかしながら シンダル遺跡はどれもこれも簡単には辿り着けない

ダンジョン的なものだった気がする。

うーん違うのかな 

でもでも 始まりの紋章が宿る条件的なものがあってそれが当てはまる人ではないと 祠の奥まで進めない ここだけを考えれば

簡単には辿り着けないダンジョンと同等かな? なんてね

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